先日地元の会に手持ちの真柏を持って行って弄っていると、仙人みたいなおじいさんがいつものように無言で近づいてきて、いくつか置いてた樹の中から1本の真柏を取り上げた。 なんとなく芽摘みだけしてた文人の真柏。 これみてその仙人 …